さんだぁたんぶらぁ
見たまんまです。ネタ帳みたいなもん
ada:
The beluga whale of aircraft…
Airbus A300B4-608ST Super Transporter, Hamburg, 2005
photo by Alastair T. Gardinermy favourite image of this aircraft is still this one, though
(via manchi)
欲しい人が買ってくれれば、うれしいなあ。
とりあえず、1枚1万円以上で売りたいと思う。
サスケが1冊分200ページくらいだから、200万円以上で。
バリオンも1冊分200ページくらいだから、200万円以上で。アスカは上下で400ページくらいだから、400万円以上で。
バラ売りはなし、でコミックス1冊分の原稿をまるごと買ってもらえればいいんだけど。
興味のある人はホームページのメールから、連絡して欲しいなあ。
この値段で買いたいって人、どしどし連絡してね。 原稿売りたし2: 黒岩よしひろブログ (via katoyuu)
「事業仕分け」では財政危機は救えない
ちなみに今回、行政刷新会議の「事業仕分け」で1.7兆円くらいを削ったと言っていましたが(そのうちの半分くらいは公社等の内部留保を召し上げただけですから本当に削ったのは1兆円弱くらい、それも最終的には政治折衝でさらに半分くらいになると思います)、本気で日本を立て直すには200兆円使っているものを50兆円にしないといけない、つまり150兆円を削らないといけないのに、1兆円足らずを削って「成果があった、いやなかった」と一喜一憂しているのでは何をか況やです。それは会社で例えれば、倒産の危機にあるのに「昼間の電気を消しましょう」とか「新聞を5紙とっていたのを3紙にしましょう」とやっているようなものですよ。もちろん、やらないよりはやった方がいいのですが、今、最優先でやるべきはそんなことでない。繰り返しますが、日本をどういう国にしたいのかという戦略を立て、戦略の重要な順に優先順位をつけて「戦略予算」を立てなければならないという局面なのです。従って、私に言わせればこの期に及んで「仕分けをしよう」という発想自体が根本的におかしいと言わざるを得ない。首が飛ぶという時に髪の心配をしてどうなるというのでしょう? またそれをニュースのトップに扱い、新聞の一面で大きく紹介するマスコミも全くおかしいと言わざるを得ません。
しかも一番困るのは、戦略も優先順位もなく「積み上げ予算」に基づいて「ムダを削る」ことばかりに専念していると、仕分け事業の中にあるこれからの日本に本当に必要な「成長の芽」を切ってしまう恐れがあることです。事実、技術開発は日本の命運を握る重要案件であるにも拘わらず、科学振興費を削るという話まで出てきましたし、また日本の安全を守るべき防衛予算まで削減の俎上に上がってきました。そういうものは仮に1000億円削ると、その後のロスが1兆円ではすまない、歯を食いしばってもやらなければならない優先事項なのです。
Web Q&A【Q165】戦略予算で日本を立て直す(2009年12月): 長生塾オフィシャルホームページ









