(petapetaから)
さんだぁたんぶらぁ
見たまんまです。ネタ帳みたいなもん
51 名無しさん@涙目です。(北海道) 2011/10/30(日) 09:36:08.10 ID:NSfOTf7UO
98 名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/10/30(日) 09:41:55.84 ID:yexaJHTT0 [1/5]
こちとら初任給が20万ぐらいで、親の企業年金は50万以上あるんだよ
どっちがどっちを養うべきかってよくわかるだろ
敬老の精神ってのは当時老人が弱かったから言われたんであって
弱いのが若者であるなら孔子も敬若の精神を唱えたであろう
(toroneiから)
ファミレスで
男「ねーねー知ってる?」
女「知ってる。」
男「まだ何も言ってないw」
女「言わなくても知ってる。」
男「可愛くねぇーなw」
女「全部知ってるよ。」
男「何?」
女「日曜の飲み会ウソでしょ。全部知ってる。」
男「…」
周りが一斉に静まり返った。 コピペ運動会 - No.30146 知ってる (via pdl2h)
(cohuereblogから)
intellectualthicket:taperjeangirl:
I don’t even like taking shots but this game is genius.
Wine shots!
YOU SUNK MY LIVER
Why have I never heard of this before?!?!
(hkdmzから)
警視庁によると、平田容疑者は丸の内署に出頭する直前の午後11時35分頃、警視庁本部に出頭しようとしていた。
平田容疑者は本部の正面玄関前で警戒中の機動隊員に「平田です。出頭しました」と名乗り出たが、隊員は本人ではないと思い、「近くの丸の内署か交番に行くように」と告げ、同署の方向を指さしたという。
平田容疑者は「特別手配なんですけど」と念を押したが、隊員は取り合わず、一人で約700メートル離れた同署まで歩いて行った。
隊員は「特別手配は知っていたが、髪が茶色で、写真とは違う風貌だと感じた。いたずらだと思った」と説明しているという。
警視庁正面玄関、平田容疑者に取り合わず : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
スゴイ。これがホントの「オウム返し」。
(via kashino)(kashinoから)
(isopanから)
Japan Airlines 777 departing from Sydney
Type: Boeing 777-246/ER
Registration: JA711J
Location: Kingsford Smith International
Date: 27/11/2011
(gagnoaから)
(yellowblogから)
ついにブレイク、TMと小室先生―Get Wild
T:ええと20位のBOOWYはアルバム編に回しましてですね、以下何かあればと。
ま:「Get Wild」は語りましょう。TMのブレイク曲。
T:TMって、みんな知っている曲、って実はこれぐらいしかなかったりするよね。意外にも。
ま:あ、そうね。案外、シングルは小粒ヒットばっかでね。
T:まあ、数で言うと「Love Train」とかもあるけども。知名度で言うと、やっぱりこれが抜けてる感じで。
ま:ものすごいハイエナジーだよね、ゲワイ。今聴いてもインパクト大。
T:アレンジが結構変なんだよな。よく聴くと。
ま:うん、なんかお祭り状態というか、音がぶつかり合っているのよ。
T:ベースがべこべこいっていて、シンセのシークエンスがぴこぴこ鳴っていて、スネアがなくて、バスドラだけたまにどかんどかんいっていて。
ま:岸和田のだんじりのように。
T:はははは。なんかどうしてこんなアレンジに、と問い詰めたい。
ま:もう一つ一つの音が、我が我がと主張している。で、その音にボーカルが結構埋もれているのがこれまたなんというか、どこへ行きたいんだTMという。
T:そうね、バランスおかしいな。
ま:シーケンサーがピヨピヨいっているほうが、ウツの声よりもはっきり聞こえたりするし。
T:でもタイミング的にはあれだよね、デビュー以来アルバム3枚苦戦して、シングル「Self Control」でやっとじわじわと来て、で、ここで勝負だというタイミングではあるよね。
ま:うん。作家として小室にもそこそこ仕事が舞い込んできたし、そろそろ本体でもブレイクしておかしくないんじゃない、という時期にタイアップが来た。こりゃもうブレイクしなければ、という、まさしくそんなシングル。
T:なんかこの変なアレンジは、そこで周囲と差異を計ろうとしたのかと思えなくもない。やたらピコピコしてたり、ドラムが普通じゃなかったり。
ま:ただ力みすぎただけかもしらんよ。小室さん、うっかりするとやりすぎる人だし。
T:はははは。まあ、そうかも(笑)。
ま:てかTMはね、初めてベストテンに出たときの印象が凄く強い。
T:そうなの。
ま:うわー、なにこのバンド、と思った。なんかこう、およそ意味のない機材とか、ずらっと小室っちの背後に並んで、何台ものキーボードに囲まれて。
T:意味不明なモニターとかね(笑)。
ま:黒柳の「これ全部あなたが使うんですか?」という質問に、平然と「使います」と答える小室っち。
T:はははは。
ま:でも歌始まると明らかに使っていない、という。
T:そこはそれこそ周囲との差異化ですよね。使わなくてもいいのよ別に。
ま:ってか、はったり?
T:なんか近未来なバンドなのかも、というね。何か違うぞこの連中は、というイメージを与えられればいいわけで。
ま:なんか演奏途中、モニターにものすごいスピードで字が流れてたり、とか。意味なくグランドピアノの自動演奏とかしたり。
T:やってたねー。シンセで古館だか黒柳だかの声を出したりしてなかった?こんなこともできるんですよー、みたいな感じで。
ま:うん。サンプリングはこういうものだ、みたいな。
T:TMはそれを徹底して女子供向けにやってたのが偉大だと私は思う。
ま:って、それも前の対談で言っていたぞ。
T:ありゃ、そうだったか。健忘症です。
ま:でも、そういう小室のはったりが、小中学生のハートをがっちりキャッチした、とわたしゃ、そう思いますよ。「戦闘力」とか「聖衣」とかにすげーって喜ぶちびっ子達には・・・
T:ああ、TMってそういう要素あるね(笑)。
ま:このバンドはものすごいことを起こすのでは、いやもう起こしている、みたいなドキワク感を与えていたか、と。
T:それを堂々やりきったのが素晴らしいと私なんかは思いますね。てかさあ、「もしBOOWYがいなかったらどうなっていたか」って言い方はよくされるけど、「TMがいなかったらどうなってたか」ってのも、決して少なくないんじゃないか?と私は問いかけたい。
ま:いやぁ、小室はなんだかんだいって偉大ですよ。ちびっ子に与えた影響大。
T:なんかねえ、あれほど90年代の小室ファミリー期にばかすか売れてなかったら、もうちょっと小室の評価って高かったんじゃないか、とも思う。
ま:あぁ、うん、そうね。てか、97年くらいで留まっていれば・・・。
T:なんだかんだいってやっぱ与えた影響大だしね。まあ、「Get Wild」って、あまりに聴きすぎてもういいよこれ、というところもあったんだけど、やっぱりいい曲だと思いました。なんか少年少女のハートが疾走する、という感じで。アレンジも小室炸裂だなあと思うし。
ま:久しぶりに聴くと、その変さを再認識するよね。だってアスファルトタイヤを切りつけながら、ってどういう意味だよ、と。
T:わけわかんない(笑)。
ま:ど頭から疑問符ですよ。
T:でもなんかこう、若者のギリギリ感は出ている(笑)。
ま:アスファルトが暗闇を疾走するんですか?タイヤを切りつけながらっていう。
T:ふはは。
ま:どんなホラーだよ、どんな不条理小説だよ、と。
T:まあ、小室先生は、90年代も日本語が変なの多いしなあ。
ま:そんな日本語が不自由な部分も含めて、小室の原点だな、と。
T:やはり名曲だ、ということで。
年間チャート回顧・1987年(シングル編・その2) (via yuco)
2008-06-26 (via gkojay)
2009-10-30
(via gkojay) (via samuri) (via raikoudengeki) (via appbank)
(futureisfailedから)
収入源で見るTumblrヒストリー - Tsukamoto's blog
7月にTumblr Meetup Osaki、そして8月にTumblr Meetup TokyoとこれまででたことのなかったTumblr関連イベントに立て続けに行ってみた。どちらでも話題になったのは「一体Tumblrの収益源はどうなってるんだ?」「あのサービスに持続性はあるのか?」という話だった。Tumblr自身は収益構造についてはっきり言っていないと思うので、スタートアップの動きを丹念に追いかけるTechCrunchの、日本語版のTumblr関連の記事を読み直してみた。
■製品化期(2007年3月~)
2007年3月にローンチしたTumblrは当初有料アカウントを設けるつもりだった。しかし、この計画は実行に移されていない。同10月には、最初の投資75万ドルをSpark CapitalとUnion Square Ventures(Andrew Parkerが所属している)から調達している。
2008年12月にはシリーズBラウンドで450万ドルをこの二社から調達。この時点のTumblrは「広告はゼロ。従ってドル収入もゼロ」で、創始者のDavid Karpはこの調達により「最低2年半分の助走用の滑走路がスタートアップに確保できた」と話している。
■収益化期(2010年3月~)
2010年4月にさらに500万ドルを調達しており、CrunchBaseではこれをシリーズC、市場にリーチし、売り上げをあげるための投資ラウンドと位置づけている。実際、同時に「有料サービス第二弾として有料テーマを発表」している。
第一弾がなんだったか思い出せない?2010年3月に発表されたTumblrディレクトリに「Featured」ブログとして掲載される$9~の有料サービスだ。現在はディレクト機能は人気(explore)で置き換えられ、Featuredに変わるものとしては注目(Spotlight)がある。アナウンスを見る限り、もうこの機能には有料サービスは絡んでなさそうだ。
なおこれらの発表に関連して、The Wall Street Journal系のAll Things Dが次のように記している。
This is a switch from the company’s earlier plan to bundle lots of must-have features into a “Tumblr Plus” subscription service aimed at its most passionate users.
(via Tumblr Raises $5 Million From Spark and Union Square - AllThingsD)いわく「これは、熱狂的なユーザー向けのたくさんの必須機能のバンドル、『Tumblr Plus』有償サービスというこの会社の初期のプランからの路線変更だ」。2007年5月に提供を予定していた有償サービスは、結局提供されることはなくなったようだ。
■現在(2010年12月~)
2010年11月、さらにシリーズD(=追加)ラウンドとして3,000万ドルを調達している。Spark CapitalとUnion Square Venturesはさらに500万ドルずつ投資し、それぞれ累計約1,000万ドル。そしてこのラウンドでSequoia Capitalが参加し、約2,000万ドルを出資している。社長のMaloneyは、このキャッシュについてのプランが知りたければ「Getting ready for 2011」を見るように言ったということだから、使途は技術チームの拡大とセカンドデータセンターの開設だ。
実際の売上額は分からないけれど、$9~$49の有料テーマの売り上げが、計4,000万ドルを超える投資額に見合うだけになっているという気はしない。あるいは「Tumblrについて」ページによれば現在40名あまりのスタッフと、2つのデータセンタ(すごいことになりそうな通信回線も)のランニングコストにもならないかも知れない。20$(発表時は15$だった)のオリジナルTシャツもあるね。でもあれはTumblr社の取り分はあるのかな?
■まとめ
シリーズCラウンドのあった2010年4月以降を収益化期と言ってみたが、現時点でTumblrはおそらくまだ黒字化していない。僕の結論としては、「Getting ready for 2011」で自身が言っているように、VCの出資を人員とインフラのコストにあてており、根拠はないがきっと拡張コストだけじゃなくランニングコストもそれでまかなっているんじゃないかと思える。
将来については、Tumblr自身はどう考えているのだろう?買収という形でのExitだろうか。それとも同じく初期は収益化方法が見えなかったTwitterのように、意外にも自力で収益を上げるのだろうか。どちらを目指すにしても、最初の二年間を500万ドルの出資調達で、次の一年弱をやはり500万ドルの出資調達で乗り越えてきたTumblrは、追加調達した3000万ドルでインフラやチームの拡張に加えて1、2年はサービスを継続してくれるんじゃないかと思う。
■参考
前述したとおり、ほぼ全てTechCrunch日本語版のTumblr関連記事を情報源にしている。該当記事を(財源に関連しないものも含め)リストアップしておく。
- 2007年4月3日 - Davidville, inc.、Tumblrをリリース
- 2008年4月16日 - Tumblrに重大な脆弱性
- 2008年12月12日 - Tumblrが$4.5M調達、有料サービス展開へ
- 2010年4月21日 - Tumblrへの出資2社、出資額を2倍の$10Mに引き上げて、収益化の道を探る
- 2010年8月24日 - 依然として急成長中、Tumblrが投稿数10億を突破
- 2010年11月15日 - Tumblr、4Chanを先制攻撃か?
- 2011年1月31日 - 創設者インタビュー:Tumblrは毎週2億5000万ずつページビューを拡大中
- 2011年2月22日 - Tumblrを作った理由:ブログは普通の人には難しすぎる
- 2011年5月10日 - 「Tumblrで共有」ボタン、ウェブサイト運営者向けに提供開始
- 2011年5月19日 - Tumblr、急成長の記録:2009年に記録した月間ページビュー数2億5000万、2011年には1日で達成
- 2011年6月13日 - Tumblrの新メッセージシステムをメール代わりに使う
- 2011年6月29日 - Tumblr:1日あたり2億5000万ページビューは嘘でした。正確な数値は…4億ページビュー/日
(mrnkから)
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