さんだぁたんぶらぁ

見たまんまです。ネタ帳みたいなもん

1月 25
“なんか研修中のフレッシュ若手です!って感じの若い男の子がKDDI光の勧誘に来た。『光でインターネットってご存知ですか?』「一応長崎市の個人で最初に光居れた家です…」 「…えっと今の光って100Mなんです!」「Bフレプレミアムなんで200Mで…」「あ、スマホお持ちですか!」「6台」” Twitter / mesotabi (via gearmann)

(petapetaから)


1月 20

51 名無しさん@涙目です。(北海道) 2011/10/30(日) 09:36:08.10 ID:NSfOTf7UO

親離れしろや

98 名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/10/30(日) 09:41:55.84 ID:yexaJHTT0 [1/5]
»51
こちとら初任給が20万ぐらいで、親の企業年金は50万以上あるんだよ
どっちがどっちを養うべきかってよくわかるだろ
敬老の精神ってのは当時老人が弱かったから言われたんであって
弱いのが若者であるなら孔子も敬若の精神を唱えたであろう
【2ch】ニュー速クオリティ:若者の○○離れが深刻化 普段何してんの?(´・ω・`)

(toroneiから)


popopopopo:

on 2chan.net [ExRare]

popopopopo:

on 2chan.net [ExRare]

(petapetaから)


“55 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2011/07/01(金) 23:30:08.01 ID:gXQFgO24

ファミレスで



男「ねーねー知ってる?」

女「知ってる。」

男「まだ何も言ってないw」

女「言わなくても知ってる。」

男「可愛くねぇーなw」

女「全部知ってるよ。」

男「何?」

女「日曜の飲み会ウソでしょ。全部知ってる。」

男「…」





周りが一斉に静まり返った。”
コピペ運動会 - No.30146 知ってる (via pdl2h)

(cohuereblogから)


1月 9
“「悩む理由が値段なら買え、買う理由が値段なら止めておけ」” PENTAX K-r 19色目 (via wideangle)

(16493から)


robot-heart:

intellectualthicket:taperjeangirl:


I don’t even like taking shots but this game is genius.
Wine shots!

YOU SUNK MY LIVER

Why have I never heard of this before?!?!

robot-heart:

intellectualthicket:taperjeangirl:

I don’t even like taking shots but this game is genius.

Wine shots!

YOU SUNK MY LIVER

Why have I never heard of this before?!?!

(hkdmzから)


1月 3

警視庁によると、平田容疑者は丸の内署に出頭する直前の午後11時35分頃、警視庁本部に出頭しようとしていた。

平田容疑者は本部の正面玄関前で警戒中の機動隊員に「平田です。出頭しました」と名乗り出たが、隊員は本人ではないと思い、「近くの丸の内署か交番に行くように」と告げ、同署の方向を指さしたという。

平田容疑者は「特別手配なんですけど」と念を押したが、隊員は取り合わず、一人で約700メートル離れた同署まで歩いて行った。

隊員は「特別手配は知っていたが、髪が茶色で、写真とは違う風貌だと感じた。いたずらだと思った」と説明しているという。

警視庁正面玄関、平田容疑者に取り合わず : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

スゴイ。これがホントの「オウム返し」。

(via kashino)

(kashinoから)


1月 2
“2区の佐藤祐輔くん、好きな女性タレントに2010年は「田井中律」と答え、ちょっと恥ずかしながら答えた感が伝わり、2011年は「りっちゃん」と答え、俺の彼女的なノリで答えた感が伝わり、今年は「律」と答え、完全に俺の嫁化しており、隊員としての成長度が伺えておもしろい。” Twitter / @Holly_carp_10 (via shibata616)

(isopanから)


nzaircraft:

Japan Airlines 777 departing from Sydney 
Type: Boeing 777-246/ER
Registration: JA711J
Location: Kingsford Smith International
Date: 27/11/2011

nzaircraft:

Japan Airlines 777 departing from Sydney 

Type: Boeing 777-246/ER

Registration: JA711J

Location: Kingsford Smith International

Date: 27/11/2011

(gagnoaから)


1月 1
“「ジョブズ」が出た直後、「なんか電気のエライ人の本が出たでしょ」といって買いにきたオバハンがいたそうな。それを聞いて店員さんは「この本は売れる」と確信したそうな。” Twitter / asashima1 (via tsukamoto)

(yellowblogから)


ついにブレイク、TMと小室先生―Get Wild

T:ええと20位のBOOWYはアルバム編に回しましてですね、以下何かあればと。
ま:「Get Wild」は語りましょう。TMのブレイク曲。
T:TMって、みんな知っている曲、って実はこれぐらいしかなかったりするよね。意外にも。
ま:あ、そうね。案外、シングルは小粒ヒットばっかでね。
T:まあ、数で言うと「Love Train」とかもあるけども。知名度で言うと、やっぱりこれが抜けてる感じで。
ま:ものすごいハイエナジーだよね、ゲワイ。今聴いてもインパクト大。
T:アレンジが結構変なんだよな。よく聴くと。
ま:うん、なんかお祭り状態というか、音がぶつかり合っているのよ。
T:ベースがべこべこいっていて、シンセのシークエンスがぴこぴこ鳴っていて、スネアがなくて、バスドラだけたまにどかんどかんいっていて。
ま:岸和田のだんじりのように。
T:はははは。なんかどうしてこんなアレンジに、と問い詰めたい。
ま:もう一つ一つの音が、我が我がと主張している。で、その音にボーカルが結構埋もれているのがこれまたなんというか、どこへ行きたいんだTMという。
T:そうね、バランスおかしいな。
ま:シーケンサーがピヨピヨいっているほうが、ウツの声よりもはっきり聞こえたりするし。
T:でもタイミング的にはあれだよね、デビュー以来アルバム3枚苦戦して、シングル「Self Control」でやっとじわじわと来て、で、ここで勝負だというタイミングではあるよね。
ま:うん。作家として小室にもそこそこ仕事が舞い込んできたし、そろそろ本体でもブレイクしておかしくないんじゃない、という時期にタイアップが来た。こりゃもうブレイクしなければ、という、まさしくそんなシングル。
T:なんかこの変なアレンジは、そこで周囲と差異を計ろうとしたのかと思えなくもない。やたらピコピコしてたり、ドラムが普通じゃなかったり。
ま:ただ力みすぎただけかもしらんよ。小室さん、うっかりするとやりすぎる人だし。
T:はははは。まあ、そうかも(笑)。
ま:てかTMはね、初めてベストテンに出たときの印象が凄く強い。
T:そうなの。
ま:うわー、なにこのバンド、と思った。なんかこう、およそ意味のない機材とか、ずらっと小室っちの背後に並んで、何台ものキーボードに囲まれて。
T:意味不明なモニターとかね(笑)。
ま:黒柳の「これ全部あなたが使うんですか?」という質問に、平然と「使います」と答える小室っち。
T:はははは。
ま:でも歌始まると明らかに使っていない、という。
T:そこはそれこそ周囲との差異化ですよね。使わなくてもいいのよ別に。
ま:ってか、はったり?
T:なんか近未来なバンドなのかも、というね。何か違うぞこの連中は、というイメージを与えられればいいわけで。
ま:なんか演奏途中、モニターにものすごいスピードで字が流れてたり、とか。意味なくグランドピアノの自動演奏とかしたり。
T:やってたねー。シンセで古館だか黒柳だかの声を出したりしてなかった?こんなこともできるんですよー、みたいな感じで。
ま:うん。サンプリングはこういうものだ、みたいな。
T:TMはそれを徹底して女子供向けにやってたのが偉大だと私は思う。
ま:って、それも前の対談で言っていたぞ。
T:ありゃ、そうだったか。健忘症です。
ま:でも、そういう小室のはったりが、小中学生のハートをがっちりキャッチした、とわたしゃ、そう思いますよ。「戦闘力」とか「聖衣」とかにすげーって喜ぶちびっ子達には・・・
T:ああ、TMってそういう要素あるね(笑)。
ま:このバンドはものすごいことを起こすのでは、いやもう起こしている、みたいなドキワク感を与えていたか、と。
T:それを堂々やりきったのが素晴らしいと私なんかは思いますね。てかさあ、「もしBOOWYがいなかったらどうなっていたか」って言い方はよくされるけど、「TMがいなかったらどうなってたか」ってのも、決して少なくないんじゃないか?と私は問いかけたい。
ま:いやぁ、小室はなんだかんだいって偉大ですよ。ちびっ子に与えた影響大。
T:なんかねえ、あれほど90年代の小室ファミリー期にばかすか売れてなかったら、もうちょっと小室の評価って高かったんじゃないか、とも思う。
ま:あぁ、うん、そうね。てか、97年くらいで留まっていれば・・・。
T:なんだかんだいってやっぱ与えた影響大だしね。まあ、「Get Wild」って、あまりに聴きすぎてもういいよこれ、というところもあったんだけど、やっぱりいい曲だと思いました。なんか少年少女のハートが疾走する、という感じで。アレンジも小室炸裂だなあと思うし。
ま:久しぶりに聴くと、その変さを再認識するよね。だってアスファルトタイヤを切りつけながら、ってどういう意味だよ、と。
T:わけわかんない(笑)。
ま:ど頭から疑問符ですよ。
T:でもなんかこう、若者のギリギリ感は出ている(笑)。
ま:アスファルトが暗闇を疾走するんですか?タイヤを切りつけながらっていう。
T:ふはは。
ま:どんなホラーだよ、どんな不条理小説だよ、と。
T:まあ、小室先生は、90年代も日本語が変なの多いしなあ。
ま:そんな日本語が不自由な部分も含めて、小室の原点だな、と。
T:やはり名曲だ、ということで。

年間チャート回顧・1987年(シングル編・その2) (via yuco)
2008-06-26 (via gkojay)

2009-10-30

(via gkojay) (via samuri) (via raikoudengeki) (via appbank)






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